IT人材不足というありがたい状況

エンジニアとしては願ったり叶ったりです。

昨日記事を眺めておりましたら日本経済新聞のこのような記事が結構バズっていまして、IT人材不足のために新卒の取り合いが発生しているとのことです。

記事いわく「国内では15年時点でIT人材が約17万人不足」「19年には、IT産業への入職者が退職者を下回る逆転現象が発生する見込みで、30年には人材不足が約59万人にまで増える見通し」だそうで、おそらくこれは私にも恩恵があることでしょう。

正直私はエンジニアとして腕がある方ではないですが、不足しているとなれば少し腕がなくても重宝される現場があることでしょう。非常に嬉しいことです。

心配なのはAIの急激な進化でプログラマが必要なくなる時代が来ないか、ですね…そうならないようなポジションを早く見つけないといけないですね。がんばります。